by マネパパ 30代会社員のFIREとマイル帳
💰 資産形成 更新: 2026年9月10日

楽天モバイルに夫婦で乗り換えると月いくら?2回線で3,036円になった実額と10分で終わる手順

楽天モバイルを夫婦2人で6年使っている人事企画9年目の会社員が、実額を公開します。夫3GBで968円、妻3〜20GBで2,068円、2回線で月3,036円。いまの請求額別に通信費が年いくら安くなるかの早見表と、番号そのまま10分で終わる手順まで。

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夫婦2人で楽天モバイルを使っています。2回線あわせて月3,036円、年間で約3.6万円です。内訳は私が3GB以下で968円、妻が3〜20GBの帯で2,068円。どちらも最強家族割の110円引きが入った後の金額です。

私は人事企画9年目の会社員で、2020年4月から楽天モバイルを使っています。最初は「1年間無料」を試すつもりの2回線目で、しばらくBIGLOBEモバイルと併用したあと、楽天モバイルに一本化しました。妻は大手キャリアからの乗り換えです。2人とも移る前、夫婦の通信費は月8〜9千円だったので、いまは年6〜7万円が家計に残っています。

読む順番は決まっていません。いま気になっているところから読んでください。

あなたはどれですか?


結論:夫婦2回線の実額は月3,036円

回線使うデータ量プランの定価最強家族割実際に払う額
私(夫)3GB以下1,078円−110円968円
妻3〜20GB2,178円−110円2,068円
合計3,256円−220円3,036円

すべて税込・2026年9月時点です。Rakuten最強プランは使った量に応じて料金の区分が自動で変わるため、世帯の合計も月によって動きます。2人とも3GBに収まった月は世帯1,936円まで下がります。逆に妻が20GBを超えると無制限の区分(家族割込み3,168円)に上がるので、その月の世帯は4,136円です。6年使って、この月はほとんどありませんでした。

妻が20GB弱を何に使っているか

3,036円という金額を見て、「うちはもっと使うから当てはまらない」と感じた方もいると思います。我が家も妻は3GBでは足りず、20GB弱の区分にいます。使い道は2つでした。

  • 買い物アプリ(外出先で価格を調べる、クーポンを出す)
  • iPhoneの共有アルバムに、子どもの写真と動画を上げ下ろしする

外出先で動画を見る習慣はありません。それでも子どもの動画は容量が大きいので、3GBには収まらず、意識せずに使って20GB以内という位置に落ち着いています。

私が3GBで足りている理由

私の側は、意識して減らしているわけではなく、生活の形がそうなっています。

  • 自宅ではWi-Fiにつながっている
  • 動画はPCの大きい画面で見る
  • 通勤中は本を読んでいることが多い
  • 会社支給のスマホがあるので、業務の通信が個人回線に乗らない

会社支給のスマホがない方や、仕事の連絡を個人の回線で受けている方は、その分の通信量を足して考えてください。

支払いは楽天ポイントから落ちている

支払い方法は楽天カードを登録していますが、楽天ポイントの自動充当を設定しているので、カードから引き落とされたことがありません。楽天市場での日用品やふるさと納税で貯まったポイントが、そのまま通信費に回っている形です。

ポイントの貯まり方は買い物の量で決まるので、誰でも同じにはなりません。我が家では、楽天モバイルの契約によって楽天市場のポイント倍率が上がっています。その上乗せ分は2026年1〜6月で5,908ポイント、2024年1〜9月で6,810ポイントでした。倍率や条件は変わるので、いまの内容は公式でご確認ください。


いまの請求額別|夫婦で乗り換えると通信費は年いくら安くなるか

通信費の見直しで家計がどれだけ楽になるかは、楽天モバイルの料金ではなく、いまあなたが払っている額で決まります。行き先は同じ月3,036円でも、夫婦で1万5千円払っている家庭と6千円の家庭では、1年で浮く額が10.8万円違うからです。

スマホの明細を開いて、夫婦2回線の合計に近い行を見てください。

いまの夫婦2回線の合計(月)楽天モバイルに揃えた場合月の差額年の差額
15,000円3,036円11,964円約14.4万円
12,000円3,036円8,964円約10.8万円
10,000円3,036円6,964円約8.4万円
8,500円(我が家の乗り換え前)3,036円5,464円約6.6万円
6,000円3,036円2,964円約3.6万円
4,000円3,036円964円約1.2万円

我が家は8〜9千円の行にいました。実際に残ったのは年6〜7万円で、この表と合っています。端末代を分割で払っている方は、その分が請求額に乗っているので、端末代を除いた通信料だけで比べてください。

夫婦2人の世帯は、大手の家族割がいちばん手薄

大手キャリアの家族割は、割引が最大になる条件が3回線以上に設定されています。ドコモのみんなドコモ割も、auの家族割プラスも同じ構造です(2026年9月時点・各社公式)。

夫婦2人だけの世帯は、大手の家族割の恩恵をいちばん受けにくい構成です。子どもがまだ小さくて回線を持っていない家庭は、ちょうどここに当てはまります。

楽天モバイルの最強家族割は、2回線目から1回線あたり110円引きです。金額そのものは大きくありませんが、子どもが回線を持つのを待たなくても、夫婦2人でも対象になる点が大手と違います。我が家は2回線で月220円、年2,640円が引かれています。なお、この割引は2025年11月18日に「最強家族プログラム」から「最強家族割」へ名前が変わりました。古い記事では前の名前で書かれていることがあります。

参考:大手の無制限プランの定価(2026年9月時点)

  • ドコモ MAX(無制限):月8,448円(税込)
  • au 使い放題MAX+ 5G/4G:月7,788円(税込)

いずれも各社公式の定価で、光回線とのセット割やカード払い割を重ねればここから下がります。ただし前述のとおり、家族割の最大額には3回線以上が要ります。いま自分がいくら払っているかは、この定価ではなく請求書で確認してください。プランと割引の組み合わせで、同じ会社でも人によって数千円変わります。

▶ 私の答え

夫婦2人で月1万円を超えているなら、乗り換えで毎月の通信費が年8万円以上下がります。減った分はそのまま毎年続くので、家計の見直しとしては1回の手続きで終わるものの中で最も大きい部類です。逆に、すでに夫婦で5,000円を切っているなら、差は年2万円ほど。急ぐ話ではありません。


ためらった4つの理由と、6年使った答え

安いのは分かっていて、それでも踏み切れない理由はだいたい4つです。私も同じところで止まりました。

① 電波が弱いのではないか

弱い場所はあります。私が実際に困ったのは押上駅の地下、ルミネ新宿の店内、高層ビルに囲まれたビルの5階の3か所でした。妻も店頭でポイントカードのアプリが開かず困ったことがあります。

一方、自宅・通勤路・職場のメインフロアは6年間ずっと問題ありません。地下と商業施設の中で弱くなることがあるという性質を分かったうえで使うものだと考えています。契約前に、自宅と職場が楽天回線エリアに入っているかは公式のエリアマップで確認してください。

② 通信障害が起きたら困る

起きたことがあります。東京ディズニーランドで、待ち合わせの連絡が送れず通話もできなくなりました。そのときはパーク内のフリーWi-Fiにつないで切り抜けています。混雑した場所で繋がりにくくなるのはどのキャリアでも同じなので、行き先のフリーWi-Fiがどこにあるかを先に見ておくと慌てずに済みます。連絡が途切れると困る予定が多い方は、基本料0円で持てるサブ回線を1つ足しておく手もあります(私は使っていません)。

③ Rakuten Linkが使いにくいと聞く

2020〜2021年頃は、確かに相手に声が届かないことがありました。2024年以降は普通に使えています。私が使うのは離れて暮らす親との連絡と、旅行の前にホテルへベビーベッドを頼む電話です。月20分ほどで、国内通話は無料のままなので追加料金は出ていません。子連れの旅行は、この手の事前確認の電話が意外と増えます。ベビーベッドは月齢によって借りられないことがあり、我が家もベビーベッドが借りられない月齢に当たったことがあるので、電話で先に押さえておくと当日困りません。

④ プランがころころ変わる

6年でUN-LIMIT V→VI→VII→Rakuten最強プランと改定がありました。ただし改定のたびに自分で手続きしたことは一度もなく、自動で移行されています。使った量で段階的に決まる仕組みなので、プランを選び間違えるという場面もありません。

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楽天モバイル(夫婦2回線で月3,036円)

3GB以下なら月968円、3〜20GBで2,068円(いずれも最強家族割適用時・税込)。番号はそのままで、家族割の登録もアプリから10分ほどで終わります。まずは公式で、自宅と職場がエリアに入っているかと最新の料金を確認してみてください。

夫婦で申し込む手順と料金を確認する →

夫婦で乗り換える手順|10分・番号そのまま・会社への届出なし

やることは多くありません。私が踏んだ順です。

① MNPワンストップなら、いまの会社に連絡しなくていい

以前は転出元でMNP予約番号をもらう必要がありました。いまは対応事業者どうしなら、楽天モバイル側で申し込むだけで完結します。転出元への電話も、引き止めの案内を聞く時間も要りません。私が乗り換えたときも、BIGLOBEモバイルは楽天モバイル側の手続き完了で自動的に解約されました。

対応していない事業者からの乗り換えでは、従来どおり予約番号の取得が要ります。申し込み画面で分かるので、そこで判断できます。

② eSIMなら当日、物理SIMなら1週間

私のときは物理SIMで、申し込みから1週間ほどでSIMが届き、開通の操作は数分でした。SIMが届くまでは元の回線が使えたので、つながらない時間はありません。

いまのスマホがeSIMに対応しているなら、eSIMを選べば申し込みから数時間で開通します。急いでいるならこちらです。

③ 家族割の登録は、招待リンクを送るだけ

夫婦で乗り換える場合、ここが唯一「2人でやること」です。

  1. 楽天モバイルのアプリから家族グループを作る
  2. 配偶者に招待リンクを送る
  3. 相手が承認する

これで翌月の請求から110円引きが入ります。書類の提出も来店も要らず、10分ほどで終わりました。名義は夫婦それぞれ別のままで構いません。同じ名義にまとめる必要はなく、我が家も別々です。

④ 番号が変わらないので、会社への届出は発生しない

番号変更の手続きは、人事の側で実際に処理してきました。電話番号を変えると、緊急連絡網や社内システムに登録した番号の更新が必要になり、人事や総務への申し出が発生します。

MNPで番号が変わらなければ、この社内手続きは一切ありません。会社に「携帯を乗り換えます」と伝える必要もないので、乗り換えのハードルが1つ消えます。

⑤ 会社支給スマホがない/BYODの会社の人へ

業務にも個人のスマホを使う会社(BYOD)にお勤めなら、乗り換える前に2つ確認しておくと安全です。

  • 業務通信費の手当があるか。手当の額によって、実質の負担が変わります
  • 仕事の連絡を分けたいなら、eSIMを足して1台で2回線にする手があります

副業をしている方には、もう1つ実務的な話があります。副業の連絡や調べ物を会社支給のスマホで行うのは、社内規程と情報管理の面でリスクです。私は副業に関わる通信をすべて個人のスマホに寄せています。線を引いておくと、何かあったときに「これは私用回線」と切り分けられます。


育休で賞与の約12%が引かれたとき、通信費は5年前から下がっていた

順番を正確に書くと、我が家が楽天モバイルにしたのは2020年で、育休の5年前です。収入が下がるのを見越して動いたわけではありません。それでも2025年に育休を取ったとき、通信費が先に下がっていたことに助けられました。

私は2025年に産後パパ育休を21日取得しました。そのとき冬の賞与から約12%が引かれています。人事評価が下がったのではなく、賞与の算定期間(182日)に育休の21日が入ったことによる日割りの控除です。21日÷182日で約11.5%、この計算式のとおりでした。

問題は、この分を埋める制度がどこにもないことです。育児休業給付金が補うのは月給だけで、賞与は給付の対象外です。「手取り10割」と言われるのは月給の話で、賞与は含まれていません。

減る側を埋める制度がない以上、動かせるのは出ていく側だけです。食費のような変動費と違って、通信費は3つの点で扱いやすい費目です。

  • 手続きは1回で、あとは何もしなくても効果が続く
  • 我慢が要らない。生活の中で削られたと感じる場面がない
  • 減る額が事前に確定する。家計の見通しに織り込める

我が家の通信費は楽天ポイントから引き落としているので、育休の期間は現金が出ていく費目ですらありませんでした。育休や産休で収入が下がるのは、多くの場合、数か月先だと分かっています。下がってから動くより、分かっている時点で済ませておくほうが、選べる幅が広くなります。

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楽天モバイル(夫婦2回線で月3,036円)

手続きは10分、番号はそのまま、会社への届出も要りません。夫婦2人で月1万円を超えているなら、通信費が年8万円以上下がる計算になります。エリアと最新の料金・キャンペーン条件は公式でご確認ください。

楽天モバイルの最新料金を確認する →

固定費を下げても、育休で家計が凹むこと自体はなくなりません。いつ・どれくらい凹むかは、制度の日付から先に計算できます。我が家の月次実額と、苦しくなる月の出し方を確認できます。

▶ 育休中より苦しかったのは、明けて2〜3か月後。苦しい月を先に出す4ステップ


損しないための注意点

安くなる話だけを書いても判断はできません。私がつまずいた点と、先に知っておくと得な点を並べます。

端末はキャリアで買うと高いことがある

我が家のiPhoneはAppleストアのオンラインで買いました。キャリア経由のほうが高い場合があります。乗り換えと同時に機種変更を考えているなら、申し込む前に本体価格を比べてください。分割の残債があると、乗り換えても請求は続きます。

紹介キャンペーンとは併用できません(この記事のリンクについて)

楽天モバイルには既存の契約者や楽天社員からの紹介で入るキャンペーンがあります。他社からの乗り換えで14,000ポイント規模の還元が案内されているのを見かけました(2026年9月時点)。

この記事のボタンはアフィリエイトリンクなので、その紹介キャンペーンの対象にはなりません。ポイントの額を最優先するなら、紹介リンクを探して申し込むほうが有利です。そのうえで、この記事を読んで判断の材料になったと思っていただけたなら、ここから申し込んでいただけると運営の支えになります。どちらを選んでも、月々の料金は変わりません。

なお、公式のキャンペーンは金額も条件も頻繁に変わります。いくらもらえるかは、必ず公式サイトの現在の条件で確認してください。この記事に書いた還元額は執筆時点のもので、申し込み時点の保証にはなりません。

子どもの回線は12歳以下なら月528円

我が家はまだ子どもにスマホを持たせていませんが、小学生になったら最強こども割を使う予定です。12歳以下が対象で、3GBまでなら家族割との併用で月528円になります(1,078円から、こども割440円と家族割110円が引かれる形)。13歳以上は通常のプランに戻ります。

解約するときも、転出先だけで完結する

将来ほかのキャリアに移るときも、MNPワンストップに対応した先であれば転出先での手続きだけで済みます。楽天モバイル側で解約の操作をする必要はありません。私自身は解約を経験していません。

乗り換え元の「解約」と「退会」が別のことがある

BIGLOBEモバイルをやめたとき、回線は解約されたのに、BIGLOBEの会員そのものは残っていました。ベーシックコース(月220円)が請求され続け、あとから気づいて退会手続きをしました。1か月分の220円を余計に払っています。

退会の受付は毎月25日締めで、26日以降は翌月末の扱いです。プロバイダ系の格安SIMから移る方は、回線の解約とは別に会員の退会が要らないかを確認してください。


浮いた分の行き先、我が家の場合

減らした通信費の行き先は2つです。使い道を決めていないと、いつのまにか別の支出に吸われます。

どちらも派手な使い方ではありません。毎月の固定費を下げると、増えるのは金額よりも「選べる回数」だというのが、6年やってみた実感です。


よくある質問

Q. 家族割は夫婦2人でも使えますか?

使えます。2回線目から1回線あたり110円引きで、大手のように3回線以上を求められません。我が家は2回線で月220円、年2,640円の割引です。

Q. 名義は1つにまとめる必要がありますか?

要りません。夫婦それぞれが自分の名義で契約したまま、家族グループに入れます。我が家も名義は別々です。支払いのカードも回線ごとに分けられます。

Q. 片方だけ楽天モバイルにしても割引はありますか?

家族割は2回線以上のグループが条件なので、1回線だけでは適用されません。片方だけ先に乗り換える場合、その回線は3GB以下で1,078円になります。あとから配偶者が加わった時点で、2回線とも110円引きになります。

Q. 子どもの回線はどうしていますか?

まだ持たせていません。持たせるときは最強こども割を使う予定です。12歳以下なら3GBまで月528円で、家族割と併用できます。

Q. 番号はそのままですか?会社への届出は必要ですか?

MNPで乗り換えれば番号は変わりません。番号が変わらない以上、会社の緊急連絡網や社内システムの更新は発生しないので、人事・総務への届出は不要です。

Q. 海外出張や海外赴任のときはどうなりますか?

短期の渡航なら、設定から海外ローミングを有効にするだけで月2GBまで追加料金なしで使えます。私は6年で1回、アメリカで使いました。

赴任のように長く日本を離れる場合は話が別で、日本の番号を失うと銀行や証券会社のSMS認証が受け取れなくなります。番号を残す方法は海外赴任で携帯番号を維持する方法でpovo・ahamoとの総額比較つきで確認できます。

Q. 通信障害のときはどうしましたか?

東京ディズニーランドで、連絡が送れず通話もできなくなったことがあります。そのときはパーク内のフリーWi-Fiにつないで乗り切りました。混雑した場所ではどのキャリアでも起こるので、行き先のフリーWi-Fiの場所を先に確認しておくのが現実的な備えです。経緯は楽天モバイルは6年使って後悔していないで確認できます。


まとめ

  • 我が家の夫婦2回線は月3,036円(夫3GB以下968円+妻3〜20GB 2,068円・最強家族割適用後)。年間で約3.6万円
  • 乗り換え前は夫婦で月8〜9千円だったので、年6〜7万円が家計に残った
  • 安くなる額を決めるのはいまの請求額。夫婦で月1万円を超えているなら、通信費が年8万円以上下がる
  • 夫婦2人の世帯は、大手の家族割の恩恵がいちばん薄い。ドコモもauも最大割引は3回線以上が条件で、楽天モバイルは2回線から
  • 電波は地下と商業施設の中で弱くなることがある。自宅・通勤路・職場で使えるかを先に確認する
  • 手続きは10分・番号そのまま・会社への届出なし。家族割は招待リンクを送るだけ
  • 紹介キャンペーンとアフィリエイトリンクは併用できない。ポイント額を最優先するなら紹介リンクを探すほうが有利
  • 収入が下がる時期が見えているなら、下がる前に固定費を軽くしておくほうが選べる幅が広い

※ 広告・アフィリエイトリンクを含みます

楽天モバイル

夫婦2回線で月3,036円(3GB以下968円+3〜20GB 2,068円・最強家族割適用後・税込)。エリア・最新の料金・キャンペーンの条件は公式でご確認ください。

楽天モバイル公式で確認する →

注:本記事の料金は2026年9月時点・税込で、我が家が実際に払っている金額と各社公式の掲載額に基づきます。プラン・割引・キャンペーンの条件は変更されます。申し込みの前に必ず公式サイトで現在の条件をご確認ください。 公式情報はこちら:楽天モバイル 料金プラン/楽天モバイル 最強家族割/NTTドコモ 料金プラン/au 料金プラン


マネパパ

マネパパ

30代会社員・人事企画部門・JGCホルダー。従業員持株会を入社9年目に停止し、インデックス投資(新NISA・iDeCo)に全面移行。 マイルで乳幼児連れリゾート旅行を実践中。数字とリアルにこだわった発信を心がけています。

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